うつ病
スピリチュアルカウンセラー三浦亜明弥は、うつ病の方のカウンセリングを積極的に行っております。
大変残念なことですが、同業の方の中には、「精神科・心療内科に通院中の方はお断りします」とホームページに書いておられるケースをよく見受けますが、
正直、なぜうつ病をはじめとする精神疾患の方のセッションをお断りするのか理解に苦しみます。
うつ病になるには医学的・心理的学側面から様々な要因があると思いますが、その一つとして、
ネガティブな霊的影響や、うつ病を誘引しやすいマインドセットの源になる前世や先祖のトラウマがあります。
それらはスピリチュアルカウンセリングでこそ可能な領域だと私は思います。
したがいまして、うつ病の方こそ、スピリチュアルカウンセリングを積極的に受けていただきたいと思いますし、
さらにスピリチュアルカウンセラーだからこそ、真正面から向き合いたいと思っています。
病気をきっかけに深い部分まで癒していかれることをおすすめしています。
そして、私自身も、うつ病を体験し、地獄の日々を味わったからこそ、今こうして、スピリチュアルカウンセラーになりました。
だからこそ、自分の体験があなたのお役に立てるのではないかと思っています。
※ご注意※
当セッションは医療行為ではありません。よくご納得のうえお申込みくださいませ。
うつ病経験のスピリチュアルカウンセラーだから、お伝えできることがあります
サラリーマン時代の終わりごろ、毎日のように上司のいじめを受けていました。
そして、いつもにましてひどく叱責された翌日の朝、
いつものように駅に向かい、改札を通ろうとすると、どうしても身体が動かないのです。

仕方がないので会社に電話して、その足で病院に行くと「君は中程度のうつ病だ」と先生に言われました。
以前からうつ病の診断は出ていましたが、雪だるまが転がるように進行してしまっていたのです。
家に戻ってから少しでも気分をスッキリしようと、
風呂に入りました。
しかし、湯船に張った水面を見ると、
「ここに顔を沈めたらもう苦しまなくて済む」
「このまま消えてしまおう」
そんな思いが心の底から黒い泉のように沸き上がってくるのです。
「このままではヤバいことになる!」
自分で自分が怖くなりました。
こんな辛い時期がありましたが、今ではとても心穏やかな毎日を過ごしています。
向上心の強い方ほどうつ病になりやすいと思いますが、回復のためには「克服」したり「戦う」ことは逆効果です。
向上心のベクトルを変えることで、あなたの心はまるで凍てついた氷が解けるようにラクになっていくことでしょう。
⇒スピリチュアルカウンセリングについてご不明な点はこちらからお問い合わせください< /p>
↓↓これらのスピリチュアルカウンセリング&セッションの詳細は、こちらをクリックしてください
【スピリチュアルカウンセリング/うつ病メニュー】※現在作成中です。
※セッション内容ではありませんのでご了承くださいませ。
・人に言えない苦しさ
・気合でうつ病は治らない
・なぜうつ病は励ましてはいけないのか?
・励ました方が良いうつ病もある
・後ろの声とうつ病の関係
・心の底から楽しめない、生きがいがないのはなぜ?
・あなただけの「うつ病ストーリー」を知る
・「うつ病ストーリー」を癒し、書き換える
・幸せの種を持ってそれを育てる
・うつ病の症状を抑えることと根本的に直すことの違いは?
・(補足)セロトニンが作れる身体になろう!坑うつ剤をやめるには?
テーマ別スピリチュアルカウンセラーがお答えします
























金沢大学卒業後、大阪の大手企業に勤務。
うつ病・人生の転落を経てスピリチュアルの道に開眼。
修行を経てスピリチュアルカウンセラーとして独立。
現在までに地元大阪の他、東京・名古屋など全国で1500名のカウンセリングを行う。

オズマガジン別冊「占い大特集」に掲載
その他の掲載実績はこちら

楽々市[手作りショップ]