先月の終わりに、アメ村の「味穂」と、新しく難波にできた「世界の山ちゃん」に立て続けに行った。
味穂はタコ焼きで有名だけど、他にも、どて焼きと出し巻き卵がおすすめ。
ここのどて焼きは本当に美味しい。
そして、その数日後に行った世界の山ちゃんは、名古屋B級グルメの総本山的場所。
ここでは「どて煮」という名前になっていたが、どうも味穂とは違う。
食べてみてわかったのだが、味穂の場合はスジ肉で、世界の山ちゃんはホルモンを使っていたのだった。
味穂のどて焼きはスジ肉にしてはとても柔らかいので、長時間煮込んでいるのだろうと思う。
今度スジ肉で料理を作る時は、あのくらい柔らかく煮込んでみよう。
2012年2月 7日 21:49
どて焼の続きを読む
ほとんどの方はこの病気(?)の名前を初めて聞くのではないかと思います。
舌が癒着することで気道を塞いで、慢性的に低酸素状態が続く病気です。
低酸素状態ということは要するに酸欠なわけで、どう考えても身体に良いはずがありません。
それどころか、意識にも悪影響を及ぼします。
その辺りの説明は後日いたしますが、年末に初めてこの病気のことを知った僕は、早速数少ない舌癒着症の治療を行っている奥山医院に行き、見事(?)舌癒着症の診断を受けました。
ただ、そこまでひどい訳ではないので、手術を受けるかどうかは自分で決めてくださいとのことでした。
何となく、この治療に大きな可能性が秘められている感じがしたのと、仮に良くならなくても、試してみるだけの価値があると感じて、早速手術の予約を入れました。
昨日、名古屋でのセッションを終えて、その足で奥山医院に直行。
手術を受けてきました。
よく、受けた人の体験談を読んでいると、手術を受けた途端に肺まで新鮮な空気が入ってきた、ということを書いておられますが、残念ながら僕にはそういう感覚はなかったです。
しかし、家に帰ってきて、寝ようと思った時に、これまでとの違いがハッキリわかりました。
仰向けに寝ても喉が苦しくないんです!!
仰向けに寝ると、眠りに入った時に舌が重力で下に落ち込んでさらに気道を塞ぐので、それが睡眠時無呼吸や寝ても熟睡間がない原因になるのですが、全くそんな感じがありません。
さらに、ここ数年、夜中にトイレに行きたくなって目が覚めて、そこから眠れないという状態が続いていたのですが、それもありませんでした。
通常は寝ているときは副交感神経が働いて腎臓もお休みするため、夜中にトイレに行きたくなることはないのですが、呼吸がしにくいことで交換神経がずっと働いているので、腎臓も休むことなく、それがトイレに行きたくなる原因になってしまうようです。
舌癒着症の術後は、舌のリハビリ運動が必要で、今日はリハビリ指導に再び奥山医院に行ってきましたが、
今までならちょっと人の多いところを歩くだけでイライラしていたのが、気づいたら今日はイライラしていませんでした。
体内に酸素が多く入るようになったことで、「余裕」が生まれたのだと思います。
子供の場合と違って、大人が舌癒着症の手術を受けた場合、効果が出るまでに時間がかかるようですので、
これから少しずつ良くなっていくものと思います。
この日記でも報告していきますので、よろしければお読みいただければ幸いです。
突然ですが、ついにウサギを飼うことにしました。
実は以前にも経験があるので、初めてではないんです。
その時のうさちゃんは岩手県に行ったんですが、地震も無事で、今も元気にしているんですよ。
今日はとりあえずカゴを持って帰って、実際にウチに来るのはイヴの夜になりそうです。
うさちゃんと過ごすクリスマス、楽しみです(^0^)
2011年12月21日 20:08
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もう2年になりますが、携帯サイト「プロフィー」様のスピリチュアルメルマガを担当させていただいております。
ニューズレターで配信している内容とは基本的に別内容で、スピリチュアルな世界に触れる機会がほとんどない一般の方を対象にしていますので、かなり噛み砕いて執筆するように心がけています。
今回は、クリスマスも近いということで、「恋愛」について書かせていただきました。
普段ニューズレターをお読みの方にも参考になる内容だと思いますので、良かったらお読みくださいね(^0^)
プロフィー様のトップページはこちら
2011年12月15日 08:12
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昨日は吉方位診断を行っておりました。
お一人の鑑定書を作成するのにだいたい1時間弱かかります。
方位を調べるだけでなく、その方位を取る最適な時間や、その方の願い事やその背景になっている歴史などをリーディングしながらとなると、やはりそれぐらいの時間が必要になります。
例えば10名の方の鑑定をするとなれば単純計算で10時間になりますので、丸一日作業を行うこともあります。
ということで、まだの方もなるべく早く結果をお送りしますので、楽しみにしてお待ちくださいね☆
ちなみに、今回の鑑定は来年1月5日までは有効ですが、年明けは初詣でどの神社も人でいっぱいになります。
人が多いと良い氣よりも邪気が強くなる場合がありますので、パワースポット参拝を考えておられる方はなるべく年内におすませいただければと存じます。
2011年12月12日 06:25
吉方位診断の続きを読む
今朝は本当に寒いですね。
我が家のベランダに置いていたハイビスカスの鉢植えも、ついに室内に入れました。
言うまでもなくハイビスカスは南国の花ですから、日本では露地栽培は不可能です。
普通に屋外に置いていると、冬になると寒さで枯れてしまいます。
ところが、普通に屋外に植えられて毎年冬になっても枯れないハイビスカスを発見してしまいました。
東名高速の静岡インター入ってすぐの所に、かなり大株のハイビスカスが植えられています。
ハイビスカスと近縁の種類で、排気ガスに強いという理由からよく高速道路の中央分離帯や側壁に植えられているムクゲという植物がありますが、ちょっと植物に詳しい人ならムクゲとハイビスカスの区別は一目でできるくらい明確に違うので、あれはどう見てもハイビスカスだと思います。
同じことに気づいている人はいないかと思って、何度か検索してみたのですが、今のところいないようです。
でも、あれはどう見てもハイビスカスなんだけどなぁ。。。
2011年12月10日 06:24
ハイビスカスの続きを読む
メンズのコーディネイトでは3色以上使わないというのが鉄則なのだとか。
ファッションだけでなく、お部屋のレイアウトでも、同じ色目の家具で統一するとスッキリしますね。
最近僕が感激したのは、大阪駅「ルクア」の花壇。
ポインセチア、キンギョソウ、ぎょりゅうばい、シクラメン・・・
赤い花を咲かせる種類ばかりを集めているのですが、それぞれに花や葉の形が違って、見ていて飽きません。
モノトーンですが、パッと目を引く色なので寒々しい感じもありません。

あれを自宅のベランダで再現すると、かえって寂しい感じになってしまうかもしれませんが、
とてもヒントになったと思います。
2011年12月 9日 22:08
モノトーンの続きを読む
年末というと「第九」を思い浮かべる人は多いかもしれません。
しかし、これは日本独特の習慣で、西洋では第九は特別な機会にのみ演奏される音楽で、特に新年と関係あるわけではありません。
日本で「第九」が年末を顕す音楽となった経緯については、諸説があるようですが、
見方によっては、年の切り替わりを西洋以上に特別なものとして受け止める日本人の精神的な土壌から生じたのかもしれませんね。
近年では、この日本独特の習慣がヨーロッパに逆輸入されつつあるという話を聞いたことがありますが、もしそうだとしたら興味深いですね。
2011年12月 8日 14:29
第九の続きを読む
「性格が明るくて悩んでいます」という人は、まずいないと思います。
普通は、性格が暗いことで悩まれるのですね。
物事を楽天的に捉えることはとても大事です。
セッションで最も効果が上がる人は、
セッション後に起こった出来事を何でも変化のための良い出来事として捉えて、
それをつむいでいける人だと、つくづく思います。
逆に効果が出にくい人は、その逆をやる人です。
「ほら、またこんな良くないことが起こった」⇒「やっぱり変わっていないんだ」という思考回路を繰り返す方です。
これを、性格の明るさ・暗さで見るなら、
やはり性格が明るい方はセッションの効果が出やすいということになりますね。
では、性格の明るい・暗いはどこから来るのでしょうか?
様々な要因がありますが、僕は個人的に罪悪感や無価値感の多い少ないと関係しているように思います。
罪悪感や無価値感で自分のことを無意識に罰し続けていると、先々に対して明るいヴィジョンがもてなくなっていきます。
まず、そこから癒すということですね(^0^)
2011年12月 7日 06:07
性格の明るさの続きを読む
僕と一緒にスピリチュアルの世界を学んでいる仲間は、全国に100人くらいいると思います。
スピリチュアルな世界を学んでいるからといって、みんながみんなスピリチュアルカウンセラーになる訳ではないし、またならなければならない訳でもなく、お医者さんや学校の先生、実業化から一般企業のサラリーマンまで、それぞれの立場で活躍されています。
スピリチュアルというのは生き方そのもののことですので、スピリチュアルに関わる仕事をしていなければスピリチュアルではないということではないんですね。
ただ、全てに共通して言えるのは、それぞれの方が、それぞれの分野で「カリスマ」になっていく、というのはあると思います。
生き方を変えることで、その人が本来持っていた良い質が目覚めて、それぞれの分野でカリスマになっていくのですね。
・・・と、前置きが長くなってしまいましたが、
僕と一緒に学んでいる仲間に、風水師の方がいらっしゃいます。
なんでも5千年前の過去世から風水をされていたのだとか(@_@)
彼女もスピリチュアルの世界を学んでいく中で、才能が開花して、今ではカリスマ風水師になってしまいました。
ところで、今はちょうど冬のボーナスの時期で、この機会に家具や家電を買い替えるという方も多いのではないでしょうか?
やはり、自分の家に24時間、365日置いている物ですから、氣が良い物に越したことありませんね。
そういう意味で先ほどの風水師の彼女がおすすめなのは「IK○A」だそうです。
もちろん、もっとお金を出せばより良いものはあると思いますが、ここの商品は総体的に値段の割に氣がとても良いだそうです。
家具のお店は、たとえ買わなくても、見ているだけで心が弾みますよね(^0^)
I○EAの場合m車がなくても無料のシャトルバスで行くことができるのでとても便利ですよ!
年末年始の時間のある時に、是非一度覗いてみてくださいね(^_-)☆
2011年12月 6日 06:38
氣の良い家具の続きを読む