「やっと私のことを判ったんだ」という開放感(京都 K様)
私はスピリチュアルカウンセリングというものを初めて受けたのですが
「こういうことしますよね?」と行動を指摘されるのではなく
「こういう心があるみたいですね。」と原動力の部分を指摘されたのに
雷が落ちたような衝撃を受けました。誰にも言ってないことをスラスラ言われて、
たぶんすごい顔をしてたと思います。笑
スピリチュアルカウンセリング中はずっと泣きそうでした。
それは「やっと私のことを判ったんだ。」という開放感からでした。
亜明弥さんは、スピリチュアルカウンセリングを通して、私の心の傷を丁寧に前世を踏まえて教えてくださいました。
スピリチュアルカウンセリング中、不思議なことに、夢中になって力を入れて前のめりで話を伺ってたのですが、
力を抜くと体が自然と後ろに押されっぱなしでした。
スピリチュアルカウンセラー亜明弥さんはスピリチュアルカウンセリングをしながらヒーリングもしているから
その力が作用したのではないかとおっしゃていました。
確かに優しい力でふわ~っと背もたれにかけさせてくれて何とも言えない居心地のよさでした。
心の傷の取り方や、徳を積むことは難しいことだとは思いますが
バッチフラワーなども取り入れて、次に会う時はもっと笑顔でお会いしたいです。
(京都府 K様)























金沢大学卒業後、大阪の大手企業に勤務。
うつ病・人生の転落を経てスピリチュアルの道に開眼。
修行を経てスピリチュアルカウンセラーとして独立。
現在までに地元大阪の他、東京・名古屋など全国で1500名のカウンセリングを行う。
